フィッシャーマンリブ編みマフラー編む

編み方が理解できたので、最初からやり直しました。

引き上げ目で編んでるので、針はこんな感じ。
多分「ニットであったか冬じたく」に載っている『目をほどきながら』の方法より3、4倍は効率的だと思う。引き上げ目の編み方は基礎本(これとか)には載ってるし、どうしてこういう説明になったのか疑問……。
本の副題にある北欧云々の元々の編み方がこうなのかしらん。知らんけど。

この本自体は色々な技法が紹介されてるから好き。
何事も効率が全てではないですが、時間がかかってしょうがないワーという人はやり方を変えてみてほしいな。