地味に編んでる

適当なボーダー
糸が足りず年単位で放置していた編みかけのリブ編みセーターを一気に解いて編み直し、完成。メリヤス編みタートルネックセーターに変更したらむしろ糸余った。
分量の計算をしてから編むのは大事だなーと改めて思い知る。今更だけど、着るものはあんまり重くならないようにとか。そういうの。

で、このところ右手に糸をかけて(アメリカ式)編んでいたので、左右どちらでも同じくらいの速さで編めるようになった。
今は「編地を裏返さずに平編み」を練習してる。最近使った糸いろいろで編んでみたのが、この画像。
こういう編み方って何て呼ぶんだったかな。編み図見て裏とか表とか考えるのややこしいって場合は有用かもしれない。